結局、自分に自信がねぇから、…
結局、自分に自信がねぇから、
男を次から次に代えて、
その数で自分の価値を計るんだよな。
何人から好かれたかじゃなくて、
誰から好かれたかってことが大事なのによ。
(パーク・ライフ、吉田修一)
結局、自分に自信がねぇから、
男を次から次に代えて、
その数で自分の価値を計るんだよな。
何人から好かれたかじゃなくて、
誰から好かれたかってことが大事なのによ。
(パーク・ライフ、吉田修一)
人間、同じぐらいと思った人には
負けていると思ったほうがいい。
ちょっと負けてるなと思ったときは、
だいぶ負けている。
だいぶ負けているなあと思ったときは、
もうむちゃくちゃ負けているものなのだ。
(島田紳助)
教育は鏡育です。
子どもたちにしたことは
いいことも悪いことも
跳ね返ってきますよ。
(投稿)
不足は知恵と労力で補えばよい。
大事なのは、やろうという
強い想い、意志である。
やろうと思えば、大抵できる。
(本田宗一郎)
10年後の自分から
アドバイスをもらう
(きっとよくなる!、本田健)
実際にボランティアに
楽しさを見いだした人は、
ほとんど
「助けられているのは
むしろ私の方だ」
という感想を持つ。
(ボランティア、金子郁容)
幸せになるのに、
今この瞬間より
もっといい時はない。
だから、人生はいつも、
チャレンジに満ちていく。
(英語)
There’s no better time
to be happy than right now...
Your life will always
be filled with challenges.
(リチャード・カールソン)
お互いの違いを、うーんと
珍しがっていいんですよ。
相手を珍しいと思う場合、
相手にもこっちが珍しい。
(糸井重里、ほぼ日)
簡単そうなことって、
簡単だってなめてしまうから
続かないよね。
でも、本当に大事なことって、
往々にして簡単なことなんだよね。
(「世界よわい会議」MAYA MAXXさん)
かりに、人間が
永久に生きるとしてみよう。
ふしぎなことに、
そこの住民は二派に分かれる。
「先送り派」と「即時派」である。
すぐに見分けがつく。
「先送り派」は、
カフェで…飲みながら、
人生の可能性を話しあう。
「即時派」は、
そのカフェの持ち主であり、
なにひとつ見逃すまいとして、
つぎつぎに新しい人生を体験する。
(アインシュタインの夢、アラン・ライトマン)
経験があるからと安心していると、
失敗してその失敗から学ぶということに
なりかねません。
(作者不詳)
柔道の基本は受身
受身とはころぶ練習
負ける練習
人の前で恥をさらす練習
(相田みつを)
あきらめないことだ。
一度あきらめると習慣になる。
(続・いい言葉はいい人生をつくる)
死の恐怖に直面したときに
「命」の尊さが分かる。
(映画「レオン」)
人は生まれた時 既に旅をしている
頭の中にそれぞれの地図を拡げ
誰かとの出会いで立ち止まっても
旅人を引き止める鎖はない
全てが終わってしまったわけじゃない
今何かを始めればそれでいい
荷物をまとめようとしなくても
その中の一つだけ携えて行こう
(7月26日未明、吉田拓郎)
人の手は
悲しい人を包むためにある
人の手は
愛を包むためにある
(RITHEM,万華鏡キラキラ)
不幸は訪れるが、
幸せは自分でつかむもの
(引用元不明)
闇の中でも光が輝いて見えるのは、
希望を見出せるってことなの。
わかる?
悲しみや愁いなんて、
チッポケなものなのよ。
(片山 妙子『人生は線路』)
諦めてはいけない。
諦めてしまえば全てがその瞬間、
終わってしまう…
(「スラムダンク」より)
辛いと言う字に一を足すと幸せになるなり。
(投稿)