同じ横手市内で、
名物と呼べるものは何だろう...
と考えてみれば、
横手やきそばをあげる人もいるかもしれないが、
個人的には、賛成したくない。
横手やきそばは、
なんていうか、庶民的な食べ物であって、
名物にしなくていいんじゃないか、
っていう気がする。
実際に食べてみた人でも、これが、
横手だけでしか食べられない「やきそば」とも
思えないだろう、と想像する。
十文字ラーメンも、
そう思われる可能性もあるけど、
やっぱり、ちょっと違う。
3店+2メーカーの切磋琢磨は、
ほかの業者の追随をゆるさないレベルまで
高まっているように思う。
そういうレベルで考えたわけじゃないけど、
横手市内の名物的な食べ物は、個人的に以下。
横手市内:フレンドール(お菓子屋さん)
横手市増田町、平鹿町:りんご
横手市十文字町:さくらんぼ
横手市山内村:いものこ、いぶりがっこ
横手市山内村で言えば、
あいのの温泉鶴ヶ池荘の
毎週水曜日のランチバイキングがオススメ。
900円で、質の高いランチが食べられます。
プラス500円で温泉にも、ゆっくり入られる。
好きだなぁ...
Shu。