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2009年11月 5日

あえて言い切る

「空気」を読んだ上で、
その空気とは違うことを
あえて言い切る勇気を持つ。
断る力、勝間和代)

空気を読めないようなことを言うと、
バカにされます。けれど、
空気が間違っていることもある。
これは事実。

2009年11月 4日

自分のコーチ

私たち自身が
自分の「コーチ」をする以外の選択肢は、
実質的には存在しない。
断る力、勝間和代)

上達したいか、しなくていいと思っているか、
そういうところから始まって、
結局は、自分が自分の進む道を
コーチングしている。

嫌がらせ

ストーキングをされたり、
ネットやリアルの場で嫌がらせをされたりした場合、
こちらが何もしなければ、
相手のそういう行為が半年以上続くことは、
まずありません。
断る力、勝間和代)

嫌がらせに、対抗すると、
面白がられて、またやられると決まっています。
放っておく、それが一番なのは確かです。

2009年11月 3日

自分の悪意

他人の悪意を気にしないよう、
自分の意思をコントロールするためには、
自分自身が他者に発する悪意の可能性を理解し、
コントロールする必要があります。
なぜなら、
自分が悪意を発しそうになったときに、
なぜその悪意が出てくるのか、
その理由は何で、どうしたら自分側で防げるのか、
あるいは相手のことをよりよく理解すれば、
逆に自分が悪意を受けるときにも
冷静に対処できるようになるからです。
断る力、勝間和代)

他人の悪意は感じられても、
自分の悪意に鈍かったりします。
自分のその感情を悪意とまでは呼ばなくても、
自分にとって益とならない感情であることを認め、
それをコントロールできるようになれば、
穏やかにすごせるはずです。

2009年11月 2日

嫉妬

嫉妬の裏側には、
現実を見つめることが出来ず、
競争を避け、努力の価値を他人に認めず、
他人の成功を心から敬えないというメカニズムがあります。
そして残念ながら、これは考え方の「クセ」なので、
その考え方に気づき、コントロールするためには
それなりの訓練が必要です。
断る力、勝間和代)

嫉妬という言葉をうまく表現していますね。
努力を認められない、他人を評価できない、
っていうのは、たしかに、そのとおり。
自分の嫉妬心に苦しんでいる知人を想像すると、
それが、よくわかってきます。

2009年11月 1日

断る権利

断るときこそ、
相手の立場を考え、
出来る限りの対案を考え、
相手の気持ちを自分の気持ちのように
大事に考えるのです。
それが出来ない時点では、
断る権利がないと思っています。
断る力、勝間和代)

いろいろな申し出に関して、
私たちには「断る権利」がありますが、
必要以上に、敵をつくったり、
不快な気持ちを与える必要はない。
言いたいことがあっても、
自分と相手の時間を大切にするために、
口を閉ざすことも大切です。

2009年10月31日

意思疎通

どちらが正しいか、
間違っているかは
問題ではないのです。
問題は、互いの認識が異なっているということ、
それによって上手な意思疎通ができていない
ということなのです。
断る力、勝間和代)

意見が違ったり、反対されそうな空気を感じると、
意見を伝えたくなくなる。それによって、
コミュニケーションが途絶え、なおさら、
双方の溝が深まっていく...
悪循環です。

2009年10月30日

老化

過大なストレスは
私たちの老化を早めてしまう。
断る力、勝間和代)

適度なストレスは、
生き方にスパイスを
与えてくれるけれど...
ただ、ストレスも、
いろんな種類がありますがね。

他人に委ねる

単に頼まれたことを断らずに
唯々諾々と行うということは、
自分の人生の進路を行き当たりばったり、
他人に委ねてしまっていると
言い換えることもできる。
断る力、勝間和代)

断れないということは、
何かのスキルを身につけ忘れたということ。

2009年8月 7日

偶然力

偶然力とは、
偶然のチャンスを見逃さず、
新しいことへとつなげていく力です。
勝間和代のビジネス頭を創る7つのフレームワーク力

意外と、自分は、
偶然のチャンスをつかんでいるかもしれない。

偶然のチャンス、必然のチャンス

必然的なチャンスに結びつけるための
偶然のチャンスをいかに見逃さないか。
勝間和代のビジネス頭を創る7つのフレームワーク力

偶然をコントロールはできないけれど、
それを活用することはできる。

2009年8月 6日

運を信じない

私は運を信じないし、
人生の偶然も信じない。
私は、あなたの人生で
うまくいっていることは、
あなたがそう仕向けたから
うまくいっているのだと信じている。
あなたの人生がうまくいっているのは、
あなたが正しい態度や行動を選んで、
正しい結果を生み出したからだと信じている。
史上最強の人生戦略マニュアル、フィリップ・マグロー+勝間和代)

とにかく、目の前の問題を、
きちんと対処していくことが大切なのだ。

ベースにあるもの

人生の決断は、
あなたの心理と行動のベースであり、
あなたが心の奥底に受け入れている
基本的な価値観である。
史上最強の人生戦略マニュアル、フィリップ・マグロー+勝間和代)

自分って、何を信じているんだろう。
その時々で変わっていないか。
そういうことも大事だ。

違うこと

違うことを「する」ようになるまで、
人生は何も変わらないだろう。
あなたはたぶん、
自分に問いかけなければならない質問は、
「今しないなら、いつするのか?」
という質問だろう。
史上最強の人生戦略マニュアル、フィリップ・マグロー+勝間和代)

変わりたいなら、違うことを始めなくちゃいけない。
同じことを守っているばかりなら、変わるわけがない。
変われない人の周りにいたら、自分が萎えてしまうだろう。

2009年8月 5日

行動のコントロール

あなたは、人生の中で得ている見返りによって、
自分の行動を形成している。見返りを見つけて
コントロールしよう。そうすれば、
自分自身の行動だろうと他の人の行動だろうと
コントロールすることができる。
史上最強の人生戦略マニュアル、フィリップ・マグロー+勝間和代)

欲しい見返りが分かってくれば、
確かに、人をコントロールできそうだ。

すぐに満足したい

すぐに満足したいという欲求は、
あとで大きな見返りを得るよりも
今すぐ小さな見返りがほしい
ということにつながる。
史上最強の人生戦略マニュアル、フィリップ・マグロー+勝間和代)

そういう思考は、努力を続ける気持ちから
遠ざかってしまって、結局、
たいしたものを得られずに、
終わってしまうこともあるだろうなぁ。

万人に共通する10の特徴リスト

  1. すべての人がいちばん恐れるのは、「拒絶される」ことである
  2. すべての人がいちばん必要としているのは、「受け入れられる」ことである
  3. 人を動かすには、相手の自尊心を傷つけない、もしくは、くすぐるようなやり方をとらなければならない
  4. 人は皆-例外なしに-どんな状況にさしかかっても、「自分はどうなるのだろう?」という不安を、少なくともある程度は抱く
  5. 人は皆-例外なしに-自分にとって個人的に大事なことを話したがる
  6. 人は、自分が理解できることだけに耳を傾け、自分の中に取り入れる
  7. 人は、自分に好意を持っている人を好み、信じて頼る
  8. 人はしばしば、はっきりとした理由もなく行動する
  9. 上流階級の人の中にも、料簡の狭いつまらない人間がいる
  10. すべての人は-例外なしに-「外面」がある。あなたは、その仮面の向こうにあるものを見なくてはならない
史上最強の人生戦略マニュアル、フィリップ・マグロー+勝間和代)

そうですね。人間のそういう囚われを分かって、
そこを見つめて、人と付き合えば、けっこう楽かもしれない。

古いやり方

何か新しいことを学ぶうえで
もっとも難しいのが、
一度覚えてしまった古いやり方を
忘れることである。
史上最強の人生戦略マニュアル、フィリップ・マグロー+勝間和代)

忘れられないから、いつまでも、
あのときがよかった、とか思ってしまう。
新しいやり方に、身が入っていない場合も、
そうなるだろうなぁ。

自分をだます

たいていの人は、
自分に難しい質問をぶつけず、
自分の本当の性格や態度を直視せず、
成功するための努力を無にする肝心な
問題に取り組まないことによって、
自分をダマしている。
史上最強の人生戦略マニュアル、フィリップ・マグロー+勝間和代)

自分をだまして、その気になっていても、
現実は、だまされない。

2009年8月 2日

媚びない

人間関係を安定させるコツの1つは、
相手に対して必要以上にいばらず、
必要以上に媚びないことです。
起きていることはすべて正しい、勝間和代)

言うことは言う。
ただし、その言い方は工夫する。
相手と違う意見でも、
言い方を工夫すれば、
何の問題にならないことも多い。

人生の楽しさ

人生の楽しさは、
いかに優れたものを実際に見聞して、
本当にたくさんの体験を日々できるかに尽きます。
起きていることはすべて正しい、勝間和代)

たくさん、経験したいですね。
好奇心を切らすことなく。

自問自答

「本当にそれは私でなきゃダメなの?」
と、常に自問自答すること。
起きていることはすべて正しい、勝間和代)

そうじゃないところで、
一生懸命働いても、
相手の役に立てないし、
自分のためにもならない。

不幸

「捨てることに躊躇する」と、
自分も周りも不幸になる。
起きていることはすべて正しい、勝間和代)

たくさん、集められれば、
幸せとは限らない。
そのなかで、本当のものを
つかめれば、幸せになれる。
そのためには、捨てることが必要。

2009年7月30日

意志

意志の力は
人間、決して強くない。
起きていることはすべて正しい、勝間和代)

強くない意志だからこそ、
意志だけに頼らない環境とか、
習慣を身につけるのが大切。



2009年7月29日

自分

自分が考えている自分と、
人から見られている自分を
なるべく狂わないようにしておく。
起きていることはすべて正しい、勝間和代)

その間にギャップがあると、
自分で自分に苦しむことになる。

2009年7月21日

迷ったとき

迷ったときには、
とりあえず、より新しいこととか、
よりリスクが高めのことをやってみる
起きていることはすべて正しい、勝間和代)

心は、今までどおりのことを
やりたい気分になる。
そのまま、いつか、そのうち、
うまくいくはずだと信じたくなる。
けれど、そうなることは、めったにない。

楽しくないと

楽しくないと続かない
起きていることはすべて正しい、勝間和代)

自分に、新しい習慣を
身につけさせようとする時に、
楽しくなければ、続きません。
でも、最初から楽しいということは、
なかなかないのです。
楽しいものに変えていくパワーが必要です。

2009年6月 9日

時間を預ける

私たちにとって最も大事な資源である「時間」について
人に預けてしまうことはリスクだと考えている。
会社に人生を預けるな、勝間和代)

人を待っているとか、
人に決めてもらうとか、
そういう時間を、どういうふうに自分のものにするか、
とても大切だと思います。

2009年6月 5日

生きがいというリスク

自分の生きがいを
何か一つに集中管理してしまうと、
その生きがいがちょっとでも崩れると
とても虚しくなります。
会社に人生を預けるな、勝間和代)

生きがいにも、リスクがある。
どこに、どれだけの心を注ぐか。
計算ができるんでしょうね。

2009年6月 4日

決心

決心さえすれば、
変化すること自体は
それほど難しいことではない。
会社に人生を預けるな、勝間和代)

その決心が、
一番大変といえば、大変。

2009年6月 1日

親の言葉

たとえば、親から
「危ないことをするのは止めなさい」
と言われて育ったのか、
「自分がそう思うなら、失敗してもいいから
 自分の思う通りにやってみなさい」
と言われて育ったのかでは
大きな違いが生まれるでしょう。
会社に人生を預けるな リスク・リテラシーを磨く、勝間和代)

むずかしいですね。分かってはいるけれど、
どっちの言葉遣いをするか、教えていくか。
世界を見せていくか。うーん、親は重要だ。

2009年5月30日

変われない

人間は深層心理で
今の状態がベストだと
何となく思っているので、
直すべきところを自覚していても、
なかなか自分を変えたいとは思わない。
ビジネスプロフェッショナルの仕事力

なかなか変われないのは、
自分が自分を守っているから。

2009年5月28日

だまされやすい

一番だまされやすいのは、
まったくの素人ではなく、
少し分かり始めた素人です。
お金は銀行に預けるな、勝間和代)

中途半端なヤツが、
一番だめなのだ。

2009年5月23日

流行を追う

人と同じことをしたり、
流行を追うことが性に合わず、
むしろ人と違うこと、
まだ誰もやっていないことに
先鞭をつけて自分から広めていくことに
喜びを見出します。
勝間和代 成功を呼ぶ7つの法則

どんな生き方をするかは、
本当に、千差万別ですね。

2009年5月14日

セレンディピティ

大事なことは、
偶然をただ待つだけではなく、
セレンディピティが生じそうな
偶然の回数を増やすこと。
※セレンディピティ=偶然の中から新しい幸せを見つける能力。
勝間和代 成功を呼ぶ7つの法則

世の中には、運とか偶然とよべるようなことが、
まだまだ多くあるかもしれない。それをつかむには、
チャンスと見えるものに、何度もぶち当たるだけ。

2009年5月 9日

自分の扱い方

わがままを言わないということは、
(中略)
相手に自分の扱い方をちゃんと説明していない
ということでもあり、相手が自分のことを
ちゃんとわかってくれない、
取り扱ってくれないと不満を招く種にもなりかねません。
勝間和代 成功を呼ぶ7つの法則

自分のことを知るためには、
わがままを言うべし。

2009年5月 8日

意志と仕組み

意志を信じず、仕組みを信じよう。
勝間和代 成功を呼ぶ7つの法則

気合があれば何とかなる。
やる気さえあれば続く。
そんなことはない。
そういうことができる仕組みが必要だ。

2009年5月 4日

本と出合い

本の選択は、
知識との出合いではなく、
人との出会いである。
10年後あなたの本棚に残るビジネス書100、神田昌典+勝間和代)

人との出会いということを考えれば、
「本ばかり読んで」
と非難されることもないでしょう。
人と出会っているのですから。
そして、出会えば出会うほど、
人を見る目も生まれてきます。

2009年4月30日

ゆっくり寝る

落ち込んだときは、ゆっくり寝て、
太陽の光をたくさん浴びて、
笑えばいい。それだけで、
ほとんどのことは解決してしまう。
勝間和代のインディペンデントな生き方

そういう時間をもてる気持ちが
大切だなぁって思います。

2009年4月28日

昔話の頻度

成長力を計るわかりやすいポイントとして、
「昔話の頻度」なんかいいかもしれません。
成長していない男性の場合は、
やたらと過去の昔話、特に自慢話が多くなると思います。
勝間和代のインディペンデントな生き方

たしかに、昔話の頻度の高い人は、
そこで止まっているかもしれない。

2009年4月26日

成功の理由

成功体験というのは
そのときに成功した理由が、
自分が考えていることとは
ぜんぜん違うところにあり、
同じ方法をとっても成功するとは
限らないのに対し、
失敗体験の場合はより再現性があり、
同じことを繰り返さないように、
より慎重に気を配ることができるようになる。
勝間和代のインディペンデントな生き方

1つの理由とか要素にばかり
とらわれていると、時代が変わったときに、
ついていけなくなる。

2009年4月25日

過去

過去をどのようなものにするかが、
未来を決定する
勝間和代のインディペンデントな生き方

どう扱うか、たしかに大切だ。
それで、気持ちも変わってくるし...

2009年4月24日

早道

ある目的を達成したいと思ったら、
その具体的な方法をどんどん細かいノウハウに
落としていって、一つずつ、
日常的に実践できるものする、
というのが実は早道。
勝間和代のインディペンデントな生き方

毎日の行動につながる何かを、
ちゃんと決めて続けること。
これが、やっぱり大切です。

2009年4月22日

人間関係

自分がなんらかの手段で秀でて魅力的に
なることで、人間関係を構築する時間を
減らすことができます。
無理なく続けられる年収10倍アップ時間投資法、勝間和代)

人間関係づくりのためだけの、
人間関係づくりでは、
時間がかかるばかりだし。
その関係を作った本人も苦しかったりするかも...

2009年4月20日

1時間

多くの人は将来の1時間を
現在の1時間より軽く見てしまいます。
無理なく続けられる年収10倍アップ時間投資法、勝間和代)

1時間の価値は、深い。

習慣

十の方法を試して、
一つでも自分の習慣として残ったら、
それはもうけもの。
無理なく続けられる年収10倍アップ時間投資法、勝間和代)

少しのいいことを、
ちゃんと認めて続けること。

2009年4月18日

時間管理

時間管理とは、
やることを減らすこと。
無理なく続けられる年収10倍アップ時間投資法、勝間和代)

やることを増やすことだと
思っている人は、少なくない。

増やせるもの、限られたもの

「お金」は時間があれば、利子で増やすことができます。
「知識」も時間があれば、学んだり調べたりして増やすことができます。
「労働」も同じです。長い時間働けばいいのです。
しかし、「時間」だけは、すべての人に平等に
一日二十四時間と限られています。
無理なく続けられる年収10倍アップ時間投資法、勝間和代)

時間は大切にしないといけない。
ホントに、ホントに。

2009年4月14日

リスク

私はこの時代について、
「リスクをとって変化をしたほうがかえって安全な時代」
という表現をしています。
勝間和代の日本を変えよう

これまで
安全だったことを
続けること。

これは、
心の中では、
とても安心感を感じる。

しかし、
結果的にはどうか、
となると、
保証できることじゃない。



危機感こそ希望

逆説的ですが、
私たちのもつ危機感それ自体が、
希望の材料でもあります。
勝間和代の日本を変えよう

危機感こそ希望、
すごい考え方です。
そして、賛成!!

2009年4月 7日

三毒追放

三毒追放

・怒らない
・妬まない
・愚痴らない

勝間和代のインディペンデントな生き方

妬まない、って、
やっぱり大切ですよねぇ。

2009年3月21日

運命を引き寄せる要素

1. 自分の望むこと、自分の好きなことについて、正直になること
2. 望むことに対して、運がやってきたときには、
  どんなに些細なことでも、ベストを尽くすこと
3. 運が開けたときには、躊躇をせずに、その幸運を享受すること
日々の生活から起きていることを観察しよう!!ブログ

自信ありそうに見える勝間和代さん。
そんな彼女は、運命を引き寄せるために、
この3ステップを、ちゃんと努力している。

運命に見放されたと思っている人ほど、
もっと努力しなきゃいけないでしょうね。
ホント、そう思います。

2009年3月19日

わかっていない

人間の思考や、
考えていること、思っていること、
覚えたと思っていることというのは、
実は非常に曖昧なものです。
もし、
言葉でうまく表現できないことがあるとしたら、
それは、実は、
まだよくわかっていない部分がある
ということです。
勝間和代手帳2009

わかったつもり、
わかった振り、
わかっているはず...

どれも、怪しいものです。

習慣

十の方法を試して、
一つでも自分の習慣として残ったら、
それはもうけものだということです。
無理なく続けられる 年収10倍アップ勉強法、勝間和代)

やったことすべてが、
自分の実になることを
期待していては、
何も出来なくなる。

失敗すら許せなくなる。
そんな状態で、
何かにチャレンジしたり、
始めたりできるわけがない。



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