試合:820。1位で抜けた。
フリコミなし。
ラスト、みんなが30000点以下。
私は、24700点。
1位になるためには、
5300点以上が必要。
4翻以上だと思った。
いちおう、白のポンはした。それで一つ。
ドラが2つで。合計3つ。
テンパイとなって、あとは両面待ちとなった。
そこで、ドラを捨てた人がいて、
悩む。
賭けをして、ポンをした。
あとは、頭待ち。
それもソウズ。
リーチをした人がいて、
どうも、ソウズが臭い。
捨て牌に悩んで6ソウを捨てたら、
パソコンが考え込んで、
ヤバイと思った。
次の時にも、5ソウを捨てたら、
悩んでいた。
どうやら、隣りの人だった様子。
リーチの人の当たり牌を4枚持っていたし、
私が捨てた牌でチーが出来る様子だった。
そういう状況で、7ソウ待ち。
7ソウが来て、頭ができて、あがり。
見事1位になれた。
試合:819。2位。
フリコミなし。
すごいいい牌めぐりがあった。
ピンフ、タンヤオ、三色、
リーチをしたけど、
他の人がツモ。
もったいなかった。
リーチをしなければ、
もしかして、いけたかな?
しかし、それ以外は、
5000点、2000点で勝つ。
最後は、私が2位の28000点、
1位は、32500点。
2000点ちょっと超えればいいかな?
と思っていたら、ちょうど2000点で、
逆転ならず。
まあ、いい。2位でおさまって。
試合:818。3位。
ラストで、ビリは逃れた。
2局目、リーチをかけて、
しばらくして、チャンタの人に
フリコミをしてしまう。
3100点。
あとはフリコミなし。
しかし、4位だった。
ラストで、5200点のロンを、
3位の人からして、逆転勝ち。
最後の場面では、
最善の結果だったと思う。
試合:817。4位。
3局目。
前の人がリーチをした後に、
自分もテンパイになって、
前の人の捨て牌9万の前である8万を捨てる。
その人は、リーチで初めての
マンズ切りだった。
分かるといえば、分かる。
けれど、賭けたかった。
ただ、いくら大きな勝負とは言え、
負けるのが分かっているのなら、
次を待つべきだったのだ。
あとは、フリコミなし。
ラストで、4200点ロンしたけど、
どうしようもない。
試合:816。2位で抜けた。
フリコミなし。
1600点、1300点でロンした。
4局目で、
1300点でロンをした時に、
1位だったが、29900点しかなく、
サドンデスに突入。
リーチをかけておけば、
1位で終われただろうに。
リスクを背負えなかった。
周りがテンパイ状態のようで、
怖かったんだな。
実際、そうだったみたい。
リーチをかけて、
振り込んだり、負けたりしたら、
後悔しただろうに。
どっちにしろ、
後悔することもあれば、
喜ぶこともあるはずなのだ。
試合:815。4位。
四暗刻で、48000点のツモした人がいて、
まず、その時点で、16000点を引かれて、
11000点になってしまう。
その後に、リーチした人がいて、
そっちに気をとられているうちに、
東でポンをしていた人が、
テンパイしているのに気がつかず。
後になって、よく見れば、
ピンズの捨て牌が少ない。
ピンズを捨てて、フリコミ8300点。
この時点で、2700点。
最後は、12000点の親がツモをして、
4000点マイナス。ハコテンになって、終わり。
久々のハコテン、こんな日もあるさ。
試合:814。1位で抜けた。
フリコミなし。
そして、フリコミをさけながら、
見事に、トイトイができていって、
6300点でロンできた。
あとは、マンズのチンイツ12300点、
最後は、安めで、3000点。
いい感じ。
試合:813。2位で抜けた。
フリコミなし。
1500点、4300点であがる。
4300点の時に、タンヤオで
リーチをかけずにヤミテンにした。
どうせ、ツモるんだったら、
リーチかければ、よかった。
しかし、1位になれたかどうかは、
分からない。
そこの判断が難しいね。
結果論だからね、
ツモったっていうのは。
試合:812。3位。
フリコミ1回、1300点のみ。
リーチをかけた分、
1000点が低くて、4位になっていた。
ラスト、どうなるかな、
と思っていたら、
やっぱり、勝てそうにない状況。
ビリも覚悟だったが、
3位の人がフリコミをして、
逃れられる。
試合:811。4位。
1400点で1回だけロンした。
テンパイで流局しようとして、
ポンして捨てたら、5500点のフリコミ。
4位になる。
あとは、変動なし。
ラストは、どうなるかな、
と眺めていたら、私が親として、
ツモをされて、ビリ確定。
試合:810。同点2位で終わる。
1局目、8000点のフリコミ。
ソウズねらいのチンイツで待っていると
分かっていて、やってしまう。
その時に、ソウズで、3・4・5・5・6と
もっていた。
そこに、6ソウが登場。
6ソウを捨てることもできた。
しかし、3ソウを捨てた。
そこで、2・4ソウで
カンチャン待ちをしていた人に、
フリコミ。
カンチャン待ちは分かるわけがない。
いずれにしろ、自分は、中のみの役しか
なかったんだから、チンイツに対抗することなど、
考えるべきじゃなかったんだよ。
その後、流局で、
一人だけテンパイだったので、
リーチ棒を引いた2000点がプラス。
大負けした人がいたので、
なんとか、2位に食い込めた。
試合:809。2位で抜けた。
フリコミなし。
10300点、2700点であがる。
しかし、18000点であがった1位には、
追いつけず。
それでもいいだろう。
試合:808。1位で抜けた。
1000点のフリコミのみ。
ラストは、29200点、29000点、
わたしが27000点、もう一人が、
25200点だったかな。
そういう状態で、
わたしは、3000点以上とればいい状態。
場風、自風、ドラ1となって、
テンパイ状態だったので、
あとロンを待つのみ。
そしたら、ツモ。6200点で1位になれた。
1000点フリコミをした時には、
一人の人がリーチをして、
そちらを気にしていたら、
別の人にフリコミをした。
どっちの人の当たり牌ももっていた。
読みは当たっていたない。
試合:807。1位で抜けた。
親でスタート。
6000点、13300点でツモ2回。
ダントツ1位になる。
その後、フリコミ1500点。
そして、チョンボ-8000点。
内容は、こうだ。
発の役がなければ、
あがられない状況において、
発2枚、7ピン2枚、
理屈上はどちらか待ち。
わたし自身が、7ピンをツモッた。
もちろん、あがれないから、
捨てる。
そこで、追い上げて2位になっていた人が、
発を捨てて、ロンをクリック。
そしたら、チョンボ。
なるほどなぁ、という発見。
コンピュータだから気づける。
2位を守ろうとするなかで、
フリコミは避けていく。
そして、3局目。
東2枚、頭2枚の状態でリーチ。
そしたら、次の人、それが2位の人が、
東を捨てて、ロン。
リーチ、一発、東、
さらにそこにドラ3枚が乗ってきて、
12000点が加わった。
もちろん1位。
あとはフリコミなしで終わって、
よかった。
試合:806。1位で抜けた。
長い戦いだった。
私が親で、18000点、12600点でロンをして、1位。
次に、安めねらいで、リーチをしたら、
フリコミで5800点。
そこから、流れが変わってしまう。
なかなか終わらない展開。
私も、2900点でロンしたり…
ラスト前、6700点のフリコミ。
早リーチだったため、
油断した。
その人の当たり牌を3枚もっていた。
点差があったから、よかったものの、
ダメだなぁ。
最後は、発のみでツモをして、終わり。
試合:805。1位で抜けた。
フリコミなし。
4200点、7800点で、
1位になっていた3局目。
食って、マンズのホンイツを目指している人がいた。
私は、テンパイ間近。
それを知って、
マンズを捨てるのをやめた。
そしたら流局で済んだ。
しかし、次の局に、
2位の人がロンをして、
私と600点差。
ヤミテンだが、役なしのため、
ツモを待つ。
終わり頃、当たり牌を捨てられた2枚。
そこで流局。
2位を目指すという考え方であれば、
リーチもできたなぁ、と思い返す。
もう1度チャンス。
今度も、また、テンパイになった。
リーチをして、その段階で2位に落ちる。
しかし、ちゃんとロンできて、1位。
こんな戦い方もあるわけだ。
試合:804。3位。
Rate1700台、1800台の人がいて、
最初からハイペースのロンとツモ。
私も、3局目で、
フリコミしてしまう。
7700点。
早いリーチだったから、
まったく読めなかった。
というより、読む必要などなくて、
勝ちを捨てるのが正解だったのか。
その段階でビリの18000点。
自分が親になってから、
4000、6300、1500であがって、
29800点になり、1位。
もう200点あれば、
その段階で1位で終わりだったんだけどな。
ラスト、見るからに配牌悪い。
それでも、ドラ2枚が来ていたから、
そこらへんをからめて、
勝っていこうと考える。
Rate1800の人が、
ポンをして、テンパイしていたらしい。
待ちは、にくらしい、単騎待ちの9万。
1枚も捨てられていない。
憎らしい。
私がフリコミ、3800点で3位転落。
うーん、あと200点、上乗せすることができていたら、
難しいなぁ。
試合:803。4位。
1局目、2300点で勝つ。
3局目、5800点でフリコミ。
安全牌は分かっていたけど、
それを切るのをやめた。
そしたら、
当たり牌をどっちも
もっていた私。
最後は、ヤミテンの親に、
ロンされる。
こっちは、チャンタをねらっていて、
ヤミテンの空気にも気づかず。
試合:802。1位で抜けた。
1局目のロン。
きれいな流れで決まった、6800点。
次にフリコミ、1600点。
ピンズがいろいろと来てしまい、
なんだか訳わからなくなり、
当たり牌、まったく考えられなかった。
あとは、
チョンボがあって、
4000点もらい、
2000点、4000点でツモ、ロンして終わり。
試合:801。2位で抜けた。
フリコミなし。
リーチ棒、一本とられたのみ。
試合:800。2位で抜けた。
1回フリコミ。5200点。
最初からドラ3枚が配られて、
役がしぼられ傾向。
ちょっと読みにくい当たり牌だった。
それから、6000点、5200点で
あがって、2位。
試合:799。3位。
7700点、1300点、1300点のフリコミ。
流局で、一人だけテンパイで、
3000点。
うーん、ダメ。
7700点の際、
たいした役もなかったが、
いちおうテンパイをねらっていて、
捨て牌を読めずに、振り込んでいる。
試合:798。同点2位。
というよりも、
大三元で1回で終わり。
だから、ふりこまなかった2人が、
2位になっただけ。
つまらん!
試合:797。4位。
白と、マンズのホンイツが
テンパイになっていた。
ドラが来て、ヤバイと思いながら、
それを切って、
12000点のフリコミ。
それから、大きい変動を
起こせずに、終わり。
バッカだなぁ。
でも、しょうがないべ。
あれしか、なかったと思う。
あがれば、こっちはこっちで、
4000点くらいだったから。
試合:796。3位。
変動の激しい結果。
2局、3局、
3900点、12000点のフリコミ。
それから、
自分が親になって、
3レンチャン。
5800、8000、8400。
そこで、4位から2位までアップ。
ラスト、牌がよくないなぁ、
と思っていたら、
どんどん、トイトイの流れになっていく。
捨てていた感情が、
よし勝って終わろう、
みたいな感じになって、
リーチした人に、
とうとうフリコミしてしまう。
3ピンのツモ切りのリーチだったから。
8600点。うーん、ショック。
けれど、考えてみれば、
最初の2回のフリコミが、
問題かもしれない。
1局目のフリコミは、
東をポンして、あと、白をポンすれば、
テンパイという状況だった。
リーチした人には、
ソウズは大丈夫かなぁ、
と思いながら、捨てた。
そこで、一発ロンされる。
2局目のフリコミは、
まさしく、チンイツねらいをしている人に、
ピンズを捨ててしまう。
バカだよなぁ。
試合:795。4位。
2局目、安めのテンパイ状態で、
ドラが入ってきて、
それを捨てて、チートイツにフリコミ。
8000点マイナス。
あとは、フリコミなしでいったが、
何も挽回できず。
ま、こんな日もある。
試合:794。2位で抜けた。
2600点と1000点でロンした。
3局目、4200点でフリコミしてしまうが、
2位であった。
3位とは400点差。
2位であがることを目指し、
1000点でロンできた。
フリコミについては、
読めば、読めた感じ。
テンパイを目指して、
気がつかなかったのだろう。
試合:793。3位で抜けた。
フリコミはなし。
1600点、2600点で、
ロンをした。
ほかの人々は、
高めの上がりが多く、
1,2位には追いつけず。
まあ、いいでしょう。
試合:792。2位で抜けた。
Rate1600台の人が、
高くはないが、一人勝ち。
わたしは、その人から、
1度だけ、中のみでロン。
しかし、その時に、
その人がリーチした直後だったのに、
1000点しか入らなかった。
あのリーチ棒はどこへ?
2000点入るはずじゃないの?
私は、ルール間違っているのかな。
いずれにしろ、
フリコミはなし。
試合:791。1位で抜けた。
最後は、4位からの逆転1位。
ドラの北を待っていた。
白のポン、
ピンズのホンイツで勝つ。
白をポンした時に、
4ピン2枚、6ピン1枚、北が2枚あって、
待ちを2種類にする6ピンを捨てたが、
すぐ後に、5ピンが来て、後悔した。
けれど、Rate1400代の人が、
ドラを捨ててくれた。
Rate1600の人にも勝てて、嬉しい。
空気的には、二人の人が、
マンズでポンを2回ずつしていて、
手が早い感じがあったため、
また、わたしはマンズが不要なため、
ちょっと心配ではあった。
まあ、逆転1位良かった。
4位で終わるだろうなぁ、というあきらめがあったから。
流局したり、
わたしが勘違いして、
東4局だと思っていたら、
まだ3局だったり、
チョンボをした人がいたりして、
状況が変わり、私にチャンスが来た。
人生も、こんなもんだろう。
あとは、2000点のフリコミ1回。
試合:790。2位で抜けた。
ラスト、ドラにこだわって、
ドラの頭を待つためにだけ、
リーチ。
そして、フリコミ13000点。
それまでは1位だったのに…
それ以外では、3600点、7700点のロンした。
配牌も良かったのだろう。
うーん、前の局で、
東がドラになって、
それに思い込んで、
早めのチーで、
東だけを待って、思いがけずに、
待ちのカンチャン牌が来て、
テンパイになれたクセがあったから、
最後のフリコミになったんだと思う。
試合:789。2位で抜けた。
3,4位の二人が、
コンピュータ代打に
なってしまい、
1,2位がほぼ確定。
1局目、リーチしたけど、
ほかの人がロン。
フリコミはしてない。
4200点でロン1回あり。
コンピュータ代打から。
ラスト、完璧に油断していた。
5200点でフリコミ。
自分はチートイツをねらっていた。
相手は、トイトイで、
東と、2ピンをポンしてた。
テンパイ状態だったところに、
当たり牌を捨てる。
うーん、
2人がコンピュータ代打の時に、
当たり牌を見つけるのは慣れていない。
単純に、一人の捨て牌と、
残っているだろう牌を想像できれば、
よかったのかな。
試合:788。3位で抜けた。
1局目、1300点でフリコミ。
早いリーチだった。
たしかに、ピンズ、マンズが捨てられていなかったから、
ピンズを捨ててのロンは、予測できたといえば、
できたかな。
ただ、このフリコミしかなかったから、
1300点くらいでは、
2位にはなれなかった。
2局目、満貫のロン9000点。
タンヤオ、3色、リーチだった。
その後は、リーチ1回のみ。
まあ、3位に踏みとどまれたのは、
上等といえば、上等。
試合:787。1位で抜けた。
2局目、3900点でフリコミ。
リーチしていた人だけど、
ちょっと読めなかった。
3局目、イーペーコーが2つできて、
頭待ち。ロンができて、
8000点で、2位になった。
1位との点差は、2200点。
中が2枚来ていて、
それからねらっていく。
それだけをあてにして、
1つポン。
しかし、なかなか「中」が来ない。
やっと来て、両面待ち。
片方はドラ。
そのなか、一人がリーチ。
そして、その人がリーチ後の捨て牌で、
ドラを切って、ロンできた。
親だったので、2900点、それにリーチ棒1000点で、
逆転となり、1位になれた。
試合:786。2位で抜けた。
最後にフリコミ。
1位の人に2300点。
白でポンをしていたその人。
勝ち抜ければいいだけだった。
私は、あと1枚でテンパイ状態。
ちょっとノーガード。
危なかった。3位とは1000点差。
油断しちゃいけない。
試合:785。1位で抜けた。
数え役満32000点をロンした。
私の待ちは、ハッキリと分かっている状態。
まさか捨てるとは思わなかった。
待ち牌、白を捨ててくれた。
東でポン、発でポン、中でポン。
手元には、白と、7万、ドラ1つ。
7万が来て、ドラを捨てる。
途中に、東をカンをした時に、
東がドラになっていたので、
役はすでに、とてつもなく大きくなっていた。
東、
発、
中、
トイトイ、
ドラ4、
ホンイツ、
最後の小三元待ち。
そしたら、白が捨てられて、ロン。
分析をしたら、フリコミをした相手の人は、
テンパイであったので、自分に回ってきた白を
要らないとして、素直に切っただけの様子。
ただ、捨てる時に、ちょっとは悩んだろうなぁ。
面白いものだ。
自分は、そんな判断をして、
終わることがないようにしなくては…
試合:784。4位。
2000点、4500点でロンした。
チョンボのリーチをして、
待っていたら、ロンされて、
-9300点。
と思っていたら、
チョンボではなかった。
どちらかが頭になる待ちだった。
ただ役なし。
そうやってみると、
実は、そのリーチの3つ前から、
テンパイしていたことになる。
その前の局、
早めからのテンパイだったが、
ロンできず。