ホーム

クリスタルガイザー
»お気に入りの壁紙。公式サイト「クリスタルガイザー」からダウンロード自由。

水と空気がタダでない時代に

田舎に住んでいる私でも、水と空気がタダじゃないことを感じるようになりました。おまけに、つい数年前までは、「水より安い」なんて宣伝文句で売られていたガソリン単価まで高騰している時代。車に乗る頻度を少なくしたり、エコ・ドライブを心がけたり、歩いたり、公共の交通機関を使ったりして、工夫をしています。

しかし、水はそういうわけにはいかないところもあります。毎日欠かさず必要で、貯めが効かない。体の60~70%が水だという人間は、災害時でも、1人あたり最低2リットルは必要ということなので、まさしく、水なしには生きていけない存在です。それだけ大切なものだから、できれば、おいしい水を飲みたい。

クリスタルガイザーがいい

クリスタルガイザーは、輸入ブランドのミネラルウォーターの中では、比較的安い。まず、それが気に入っています。ミネラルウォーターの「きき水」をしても、本当に違いが分かる人は、そんなにいないらしいですから(私もできない)、自分にあっていたら、毎日飲むものだけに安い方が助かります。水道水が安全でおいしい地域に住んでいるのなら、それほどいいことはありません。

クリスタルガイザーは、日本人の口に合うと言われてる軟水です。たしかに、私も、硬水を飲んだ時には、なんかキツく感じました。もちろん、それが好きな人もいるでしょう。しかし、日本に流れているのは、軟水っぽいようなので、日本人には軟水が合うのが自然といえば自然な話です。そういう意味でも、クリスタルガイザーがいい。

あと、実感はありませんが、今話題のバナジウムっていうミネラルも、多めに含まれているようです。ミネラルの何がよくて、どういう効用があるのか、それは「気のせい」も含めてハッキリ分からないところですが、のり、ひじき、あさり、ほたてなどの海産物に多く含まれている成分のようだから、なんとなく、カラダにいいかもって気になります。

さらに、もう1つ。クリスタルガイザーのペットボトルの軽さも好きです。他に比べると、フニャフニャとした感があるが、十分に丈夫だし、環境にもいい感じがして、気に入っています。公式サイト「クリスタルガイザー」によると、クリスタルガイザーのペットボトルの重量は、500mlのもので14g、他メーカーのものが約24~27gとのこと。メーカーとしても、軽いことで、運搬や物流のメリットがあることでしょう。

クリスタルガイザーのおいしい背景

公式サイト「クリスタルガイザー」から一部引用。

  • クリスタルガイザーの故郷は、マウントシャスタ。標高4,317m。採水地1,130m。
  • 何万年もの時を経た壮大な氷河が広がるマウントシャスタの頂上付近。氷河に吸い込まれた雨や雪は、幾層もの岩床を通って清らかに磨かれ、長い年月をかけて再び地上に現れ、ピュアな湧水となり、やがてクリスタルガイザーの源泉へと生まれ変わります。
  • 常に9~10℃の冷たさを保つ、新鮮な湧き水をその場でボトルに詰めています。
  • 硬度38mg/l。日本人の味覚にあった「軟水」。


»ホーム »このページのトップ

プロフィール



最近のブログ記事

アーカイブ

スポンサード・リンク

Powered by Movable Type 4.1

Copyrightc 2008, Shu Allright Reserved. リンクフリーです。