感覚で訴えたり、...
感覚で訴えたり、
言葉で訴えるなど、
いろいろな訴え方があるのですが、
私は全人生をかけて訴えている。
(日経BPサイト、山本寛斎)
熱い言葉ですね。
それに、さらに熱い言葉がこれです。
「山本寛斎の熱血語10カ条」
1.外見こそが最も重要な自己表現だ!
2.才能を見つけるのは自分自身である
3.夢を叶えるコツは、
狂ったように欲しがること
4.未来に前例などない。
迷ったら新しいほうを選ぼう!
5.人生には浮き沈みがある。だから退屈しない。
6.必ず道はある。最後まで
あきらめない人に未来は開かれる。
7.好きなことに没頭しよう!
そうすれば辛いことも苦にならない。
8.戦いの前に、「勝つべき理由」を明確にせよ!
9.人生の目的はお金を拝むことではない。
10.見たことのない「美」をとことん追求しよう。
新しいことをするときに、
前例をいくら探しても、
たしかに無駄なんです。
「前例がないので」
という言葉で言い訳されたり、
断られたりするのは、私も嫌いですが、
自分自身もそういう発想に陥らないよう、
この10カ条、忘れちゃいけないですね。
人生には浮き沈みがあるから、
退屈しないってことも忘れちゃいけないな。
1つ1つに気をつけるというよりも、
生き様すべてで、
自分から発散するメッセージを
ハッキリさせる、という考え方。
生きている時に、
これを忘れなければ、
かなり幸せになれる気がします。
がんばるべ!
