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    <title>いい言葉ねっとトピックス</title>
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    <updated>2010-03-12T21:25:53Z</updated>
    <subtitle>いい言葉で、人は癒される。いい言葉で、人は生かされる。いい言葉で、人は動かされる。毎日更新。カテゴリ別名言、いい言葉うらない、投稿、コラムも。</subtitle>
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    <title>「距離」のランキング(03.13 06:33)-いい言葉ランキング-</title>
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    <published>2010-03-12T21:33:55Z</published>
    <updated>2010-03-12T21:34:24Z</updated>

    <summary>【No.1】道があるっていうことは、その先に、きっと、何かがあるっていうことだよ...</summary>
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        <![CDATA[【No.1】<br>道があるっていうことは、<br>その先に、きっと、<br>何かがあるっていうことだよ。<br>(やまんばあさん海へ行く、富安陽子)<br><a href="http://www.e-kotoba.net/e-cgi/db.cgi?mode=view&no=2735">>> コメント</a><br><br>

【No.2】<br>互いの才能を<br>最良のコンディションで<br>ぶつけ合うためには、<br>ある程度の距離を<br>保っておくほうがいいのである。<br>(ああ言えばこう行く、阿川 佐和子 檀 ふみ)<br><a href="http://www.e-kotoba.net/e-cgi/db.cgi?mode=view&no=2663">>> コメント</a><br><br>

【No.3】<br>1.私と気長につきあってください。<br>2.私を信じてください。<br>　それだけで私は幸せです。<br>3.私にも心があることを忘れないでください。<br>4.言うことをきかないときは理由があります。<br>5.私にたくさん話しかけてください。<br>　人のことばは話せないけど、わかっています。<br>(犬と私の10の約束)<br><a href="http://www.e-kotoba.net/e-cgi/db.cgi?mode=view&no=5278">>> コメント</a><br><br>

【No.4】<br>痛い目みて、<br>迷惑かけないと<br>わからない気持ち<br>だってあるさ。<br>人生の底まで<br>墜ちて初めて<br>わかる気持ち<br>だってあるさ。 <br>(フルーツバスケット7巻、高屋奈月)<br><a href="http://www.e-kotoba.net/e-cgi/db.cgi?mode=view&no=4941">>> コメント</a><br><br>

【No.5】<br>大人になると、<br>友だちでも知りあいでもない、<br>微妙な距離のつきあいが増える。<br>(まほろ駅前多田便利軒、三浦しをん)<br><a href="http://www.e-kotoba.net/e-cgi/db.cgi?mode=view&no=2473">>> コメント</a><br><br>


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    <title>未解決(03.13 06:27)-1行メッセージ-</title>
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    <published>2010-03-12T21:27:35Z</published>
    <updated>2010-03-12T21:30:43Z</updated>

    <summary>いろんなことが、本当は、未解決なんだと思います。とりあえず、解決したように見える...</summary>
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        いろんなことが、本当は、未解決なんだと思います。とりあえず、解決したように見えるだけ。問題は、それを捨てるか、ずっと大切にしていくか（抱えていくか）の違いかもしれない。
        
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    <title>もし、１キロ先に夢がいて、...(03.13 06:22)-いい言葉ねっと-</title>
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    <published>2010-03-12T21:22:31Z</published>
    <updated>2010-03-12T21:25:53Z</updated>

    <summary>もし、１キロ先に夢がいて、 毎日、たとえ１メートルという わずかな距離でも そこ...</summary>
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        <name>shu</name>
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        <![CDATA[<p>もし、１キロ先に夢がいて、<br />
毎日、たとえ１メートルという<br />
わずかな距離でも<br />
そこに近付いている実感があれば、<br />
挫折する人なんかいない。<br />
努力して歩を進めれば、<br />
夢の姿は着実に大きくなり、<br />
いつかは必ずたどり着けるからだ。</p>

<p>だが、夢は透明な存在であり、<br />
人間の目にはその姿は映らない。<br />
だから、人間は挫折する。<br />
言い換えれば、姿が見えないからこそ、<br />
ある日突然叶うのも夢の特徴だ。</p>

<p>(エブリ リトル シング、大村あつし)</p>]]>
        <![CDATA[<p>夢までの距離は、<br />
いつも分からない。</p>

<p>時には、それが<br />
変わっていることもあるから、<br />
分かったつもりになっていても、<br />
いきなり、本当は遠くにあった、<br />
なんてこともありえる。</p>

<p>逆に、<br />
すごーくがんばっているうちに、<br />
こんなに近くにあったんだ、<br />
って気づくのは、嬉しい。</p>

<p>心の迷いなんかがあると、<br />
自分の行動もしっかりしないから、<br />
夢との距離は、いつも、あやふやだ。</p>

<p>コツコツとがんばることが、<br />
やっぱり大切だったりするし、</p>

<p>そのコツコツも、<br />
独りよがりにならないよう、<br />
ぼんやりでも見える夢との距離を<br />
ちゃんと測っていないと、<br />
道がずれてくることもあるんですよね。</p>

<p>夢に立ち向かう、<br />
っていうのは、<br />
誰にとっても、<br />
確実なことはないし、<br />
儚いことになる可能性もある。</p>

<p>それでも、<br />
立ち向かうっていう選択をした人だけに、<br />
ごほうびは待っているんでしょう。</p>

<p>(参考)<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4777106160?ie=UTF8&tag=ekotoba-22" target="_blank">エブリ リトル シング(大村あつし)</a></p>

<p><a href="http://www.e-kotoba.net/cgi-bin/card.cgi?no=3486">»友達に、いい言葉カードを送る</a><br />
</p>]]>
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    <title>タテとヨコ(03.13 05:33)-いい言葉ねっと＞コラム-</title>
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    <published>2010-03-12T20:33:38Z</published>
    <updated>2010-03-12T20:51:51Z</updated>

    <summary>世の中、タテのつながりと、ヨコのつながり、っていうものがあって、タテというのは、...</summary>
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        <![CDATA[世の中、<br />タテのつながりと、<br />ヨコのつながり、<br />っていうものがあって、<br /><br />タテというのは、<br />なんとなく、権力というか、<br />力の上下関係がいくらかでもある<br />ようなイメージにとらえられて、<br /><br />ヨコというのは、<br />その力レベルが同じとか、<br />力関係がないところで、<br />役割や方向性が違うもの同士の関係、<br />というイメージを持っている。<br /><br />どちらのつながりがいいか、<br />っていうのは、きっと、<br />人それぞれの個性や志向に関係していて、<br /><br />その人がタテ社会で生きてきても、<br />やっぱり、ヨコにあこがれることもあれば、<br /><br />タテ社会に慣れているから、<br />タテのつながりのほうが気楽だ、<br />っていう人もいます。<br /><br />ヨコのつながりについては、<br />だいたいにおいて、依存しなければ、<br />タテほどのしがらみは生まれにくいから、<br />そんなに息苦しくはないかもしれないけれど、<br /><br />場合によっては、<br />求心力を失い、<br />力が分散してしまって、<br />うまくいかない、<br />っていうこともあるんでしょう。<br /><br />だからっていうことで、<br />もっと堅固な組織を作ろうと、<br />「力」が入り込んでしまうと、<br />ヨコ社会が、いつの間にか、<br />タテ社会になっていくということもありえる。<br /><br />何らかの力がないと、<br />人は、まとまらない。<br /><br />けれど、力が入りすぎると、<br />そのまとまりは、カタチだけのものに、<br />なりやすい。あるいは、<br />その力から逃げていく人を増やしてしまう。<br /><br />タテとヨコのつながり、<br />そこに、どれだけの力を注ぎ込むか。<br /><br />現代人は、自由な傾向があるゆえに、<br />意外と、むずかしいなぁ、と感じる今日この頃です。<br /> ]]>
        
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    <title>アクセスランキング(03.12 09:40)-いい言葉ランキング-</title>
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    <published>2010-03-12T00:40:01Z</published>
    <updated>2010-03-12T00:40:17Z</updated>

    <summary>【No.1】自分がどういう人間であるかと、自分がどう見られているかは、必ずしも一...</summary>
    <author>
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        <![CDATA[【No.1】<br>自分がどういう人間であるかと、<br>自分がどう見られているかは、<br>必ずしも一致しない。<br>(読めばたちまちハッピーになるいいコトバ、皆川修一)<br><a href="http://www.e-kotoba.net/e-cgi/db.cgi?mode=view&no=4876">>> コメント</a><br><br>

【No.2】<br>何かをやりたいと願い、<br>それが実現するときというのは、<br>不思議なくらい他人が気にならない。<br>意識のなかから他人という概念が<br>そっくりそのまま抜け落ちて、<br>あとはもう、自分しかいない。<br>自分が何かをやりたいかしかない。<br>だれが馬鹿だとか、<br>だれが実力不足だとか、<br>だれがコネでのしあがったとか、<br>だれが理解しないとか、<br>だれが自分より上でだれが下かとか、<br>本当にいっさい、頭のなかから消え失せる。<br>(くまちゃん、角田光代)<br><a href="http://www.e-kotoba.net/e-cgi/db.cgi?mode=view&no=3114">>> コメント</a><br><br>

【No.3】<br>愛情というのは<br>与えるものではなく、<br>愛したいと感じる気持ちを、<br>相手からもうらうこと。<br>(まほろ駅前多田便利軒、三浦しをん)<br><a href="http://www.e-kotoba.net/e-cgi/db.cgi?mode=view&no=2461">>> コメント</a><br><br>

【No.4】<br>どの道に進むかではなく、<br>おまえの選んだその道を<br>どう生きるかが大切なんだよ。<br>(引用元不明)<br><a href="http://www.e-kotoba.net/e-cgi/db.cgi?mode=view&no=4845">>> コメント</a><br><br>

【No.5】<br>その夢を叶えたい<br>たった1人の自分のために<br>「あきらめない」<br>その言葉が自分という価値に変わる<br>(櫻の園、かな)<br><a href="http://www.e-kotoba.net/e-cgi/db.cgi?mode=view&no=3363">>> コメント</a><br><br>


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    <title>つながる(03.12 09:31)-1行メッセージ-</title>
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    <published>2010-03-12T00:31:46Z</published>
    <updated>2010-03-12T00:38:37Z</updated>

    <summary>なんだか、人と人、モノとモノ、情報と情報を、つながりやすくなった時代を感じます。...</summary>
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    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-kotoba.net/">
        なんだか、人と人、モノとモノ、情報と情報を、つながりやすくなった時代を感じます。逆にいえば、人がいないところ、モノがないところ、情報がないところは、ますます、つながりにくいということ。楽しいこともあれば、きついところもあるだろうなぁ。
        
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    <title>あやふやなまま解決したような...(03.12 09:21)-いい言葉ねっと-</title>
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    <published>2010-03-12T00:21:29Z</published>
    <updated>2010-03-12T00:27:22Z</updated>

    <summary>あやふやなまま 解決したような気になっていたけど、 ちゃんと崩れたほうが ちゃん...</summary>
    <author>
        <name>shu</name>
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        <![CDATA[<p>あやふやなまま<br />
解決したような気になっていたけど、<br />
ちゃんと崩れたほうが<br />
ちゃんとやり直せる。<br />
そう思って晴れ晴れしてるんだ。</p>

<p>(僕の明日を照らして、瀬尾まいこ)</p>]]>
        <![CDATA[<p>幼い頃にお父さんを亡くした、<br />
男子中学2年生のストーリー。</p>

<p>ずっとシングルマザーの息子だったけど、<br />
進級した春に、新しいお父さんが出来た。<br />
ひとりきりだった夜は、<br />
いっしょの夜に変わり、<br />
大好きになった。</p>

<p>けれど、ときどきキレて殴る...。<br />
虐待の事実を隠しながら、<br />
二人で協力し合って、<br />
問題を解決していく。</p>

<p>こんな言葉も出てくる。</p>

<p>「出来事はそんなに<br />
　はっきり解決なんかしない。」</p>

<p>たしかに、<br />
そのとおりだと思う。</p>

<p>世の中には、自分の望んだように、<br />
ハッキリと解決することは少ない。</p>

<p>けれども、<br />
ハッキリ解決しないのをいいことに、<br />
うやむやにするクセばかりが<br />
身につくと、お互いに甘え始める。</p>

<p>それが、二人でも三人でも、<br />
何らかの組織となってくれば、<br />
その甘えが、もっと大きな問題に<br />
発展したりする。</p>

<p>解決したような気になるのは、<br />
気が楽なことだけれど、<br />
本当に解決しないと、<br />
前に進めないこともある。</p>

<p>その見極めは、<br />
大人でさえも難しい。</p>

<p>けれど、時間が経てば<br />
分かってくることだから、<br />
解決のためにがんばろう。</p>

<p>(参考)<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4480804250?ie=UTF8&tag=ekotoba-22" target="_blank">僕の明日を照らして(瀬尾まいこ)</a></p>

<p><a href="http://www.e-kotoba.net/cgi-bin/card.cgi?no=3485">»友達に、いい言葉カードを送る</a><br />
</p>]]>
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    <title>かんたんな好き嫌い(03.12 05:27)-いい言葉ねっと＞コラム-</title>
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    <published>2010-03-11T20:27:10Z</published>
    <updated>2010-03-11T23:01:53Z</updated>

    <summary>人を好きになるって、簡単なことであって、難しいこと。嫌いになるのも、きっと簡単な...</summary>
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        <category term="いい言葉ねっと＞コラム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-kotoba.net/0/">
        <![CDATA[人を好きになるって、<br />簡単なことであって、難しいこと。<br /><br />嫌いになるのも、<br />きっと簡単なことであって、<br />難しいこと。<br /><br />心は、ころころ変わるから、<br />変わらないようにするのが難しいけれど、<br /><br />振り子のように、<br />好きな方に振れるのも、<br />嫌いな方に振れるのも、<br /><br />ちょこちょこと出来ちゃう。<br /><br />だから、<br />がんばらなきゃいけないのは、<br />好きなときに、<br />嫌いな方に振れないよう、<br /><br />その振り子を<br />ちゃんと自分で持っていることだと思う。<br /><br />だって、<br />嫌いな方に振れてしまったら、<br />もう、好きな方に振らせる努力すら<br />意味ないものに感じるだろうし、<br />そんな努力をするわけなんかない。<br /><br />コミュニケーションってもの１つを<br />とってみても、<br />それを嫌いになってしまったら、<br />何もしなくなる。<br /><br />それが楽だし、<br />ストレスも心労もないだろうから、<br />どんどん、嫌いになっていく。<br /><br />コミュニケーションから、<br />いったん遠ざかってしまうと、<br />それを好きにならずとも、<br /><br />コミュニケーションをするということに<br />戻ってくるのは、きっと難しいはず。<br /><br />人も、物事も、<br />好き嫌いがないうちに、<br /><br />どんなものかを知っていたほうが楽。<br /><br />面倒くさくなって、<br />嫌いになりそうになってからじゃ、<br />なかなか難しい。<br /><br />何気ないことで、<br />嫌いになることは多いから。<br /><br />逆にいえば、<br />人の好き嫌いなんて、<br />そんなこともあるから、<br /><br />あんまり当てにならないんだよね。<br /><br />「○○が、すっごーく好き」<br /><br />という言葉も、明日には、意味ない、<br />ってことも少なくないだろうから。<br /><br />好き嫌い、ホントはどうでもいいことなんだろうかな。<br />]]>
        
    </content>
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    <title>「コントロール」のランキング(03.11 10:59)-いい言葉ランキング-</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-kotoba.net/e-ranking/2010/03/post-208.html" />
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    <published>2010-03-11T01:59:34Z</published>
    <updated>2010-03-11T02:07:28Z</updated>

    <summary>【No.1】だれかを好きだという気持ちの出所はいったいどこだ。嫌いな点や食い違っ...</summary>
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        <name>shu</name>
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        <category term="いい言葉ランキング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-kotoba.net/e-ranking/">
        <![CDATA[【No.1】<br>だれかを好きだ<br>という気持ちの出所は<br>いったいどこだ。<br>嫌いな点や<br>食い違っている点を<br>幾つもあげても<br>嫌いになれないのはなぜだ。<br>(あしたはうんと遠くへいこう、角田光代)<br><a href="http://www.e-kotoba.net/e-cgi/db.cgi?mode=view&no=3191">>> コメント</a><br><br>

【No.2】<br>人生において<br>自分でコントロール<br>できないものを嘆かず、<br>コントロールできるものに対し<br>全力投球で生きている。<br>(雑誌「プレジデント」)<br><a href="http://www.e-kotoba.net/e-cgi/db.cgi?mode=view&no=2577">>> コメント</a><br><br>

【No.3】<br>おい、戦いの前は<br>ちょっとくらい<br>ピリピリしてた方がいいぞ。<br>(英語)<br>Hey, it's all right <br>to be a little edgy<br>before a fight.<br>(映画「フライボーイズ」)<br><a href="http://www.e-kotoba.net/e-cgi/db.cgi?mode=view&no=5160">>> コメント</a><br><br>

【No.4】<br>欲求が肥大化するとともに、<br>心は満たされず、<br>空虚なものとなっていきます。<br>(依存症がよくわかる本、榎本稔)<br><a href="http://www.e-kotoba.net/e-cgi/db.cgi?mode=view&no=5029">>> コメント</a><br><br>

【No.5】<br>人間の本来の性質の中には、<br>伸ばしてもいい自然もある。だが、<br>伸ばしてはならない自然もある。<br>放っておくと、得て、<br>伸ばしてはならない本質は伸び、<br>伸ばしてもいい本質は<br>伸びないものだった。<br>(宮本武蔵、吉川英治)<br><a href="http://www.e-kotoba.net/e-cgi/db.cgi?mode=view&no=5027">>> コメント</a><br><br>


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    <title>免許写真(03.11 10:56)-1行メッセージ-</title>
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    <id>tag:www.e-kotoba.net,2010://21.13207</id>

    <published>2010-03-11T01:56:09Z</published>
    <updated>2010-03-11T01:58:31Z</updated>

    <summary>どんなふうに撮られているか、見るまで怖いです。係の人が、「これでいいですか？」み...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-kotoba.net/">
        どんなふうに撮られているか、見るまで怖いです。係の人が、「これでいいですか？」みたいに聞いてくれたら、助かるんだけれど、そんなことを始めたら、気に入らない人ばかりが増えて、なかなか終わらないだろうからね。難しい。
        
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    <title>相手からのコントロールを受けずに、...(03.11 10:49)-いい言葉ねっと-</title>
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    <published>2010-03-11T01:49:32Z</published>
    <updated>2010-03-11T01:52:38Z</updated>

    <summary>相手からの コントロールを受けずに、 恋をするのは、難しい。 (あたしはビー玉、...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-kotoba.net/1/">
        <![CDATA[<p>相手からの<br />
コントロールを受けずに、<br />
恋をするのは、難しい。</p>

<p>(あたしはビー玉、山崎ナオコーラ)</p>]]>
        <![CDATA[<p>好きになってしまったら、<br />
好きになってもらいたい。</p>

<p>嫌われたくない、<br />
っていう思いも、<br />
いつしか好かれたい、<br />
っていう気持ちに変わる。</p>

<p>その気持ちを<br />
意識し始めれば、<br />
自分をちょっとずつ<br />
相手に合わせるように<br />
変えたりしてしまう。</p>

<p>自分の観察や想像力で<br />
思った「相手の思い」に<br />
コントロールされることになる。</p>

<p>実際、それが本当かは分からないが、<br />
そうやって、自分が、<br />
自分以外の存在から<br />
コントロールされ始めると、</p>

<p>自分が自分でなくなることも<br />
少なくない。</p>

<p>新たな自分を見つけられて<br />
幸せになるパターンっていうのもあるが、<br />
必ずしも、それで、<br />
幸せになれるとは限らない。</p>

<p>心が奪われてしまえば、<br />
コントロールされる。</p>

<p>相手が悪用しようと思えば、<br />
そのまま悪用されることもある。</p>

<p>恋をしながら、<br />
自分をしっかり<br />
立たせておける、<br />
っていうのは、<br />
なかなかない。</p>

<p>コントロールできる恋は、<br />
なかなか、ないだろうなぁ。</p>

<p>(参考)<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4344017609?ie=UTF8&tag=ekotoba-22" target="_blank">あたしはビー玉(山崎ナオコーラ)</a></p>

<p><a href="http://www.e-kotoba.net/cgi-bin/card.cgi?no=3484">»友達に、いい言葉カードを送る</a><br />
</p>]]>
    </content>
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    <title>道具選び、道具作り(03.11 09:19)-いい言葉ねっと＞コラム-</title>
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    <published>2010-03-11T00:19:37Z</published>
    <updated>2010-03-11T01:16:55Z</updated>

    <summary>いい仕事をするためには、自分がやりやすい仕事をさせてくれる道具の存在がとても大切...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-kotoba.net/0/">
        <![CDATA[いい仕事をするためには、<br />自分がやりやすい仕事を<br />させてくれる道具の存在がとても大切。<br /><br />道具探しを始めると、<br />なかなかおわらなくなる。<br />納得のいく道具に出会うことなんて<br />めったにないからだ。<br /><br />道具は、仕事をするための<br />ものだけれど、<br />道具探しだけで、<br />一つの立派な仕事になってしまう。<br /><br />それに、いくらでも<br />時間をかけることが<br />出来てしまうくらい、<br />道具の世界は深いです。<br /><br />さらには、<br />しっくりとした道具が<br />見つからないときもある。<br /><br />困ったもので、<br />そんな時には<br />自分で道具を作るか、<br />適当なところで<br />てきとうな道具に<br />妥協していくしかない。<br /><br />わたしの仕事の道具といえば、<br />やっぱり、パソコンで、<br />仕事がやりやすくなければ、<br />いくら安くても、<br />いくら高くても、<br />いくら軽くても、<br />いくらカッコよくても、<br />意味がないということになる。<br /><br />ついでに、<br />ネット上の仕事が増えているので、<br /><br />必要なサイトへ即アクセスするために、<br />自分だけの「スタートページ」を作っているわけですが、<br />その良さが、かなり重要になってきます。<br /><br />これも、<br />なかなか満足するページは、<br />作れないのが現実です。<br /><br />いつも進化させています。<br />これまでは、クリックするリンクだけを<br />配置したページでしたが、<br /><br />今は、いくらか情報が見られないと、<br />やってられない。仕事が進められない。<br /><br />今朝の時点では、<br />こんな感じのトップページになっています。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="startpage" src="http://www.e-kotoba.net/0/image/startpage.gif" class="mt-image-none" style="" height="256" width="400" /></span><br />（他人から見れば、きっと、訳が分からない）<br /><br />ツイッター情報が、<br />Hootsuiteで見られるように<br />なっているばかりでなく、<br /><br />必要なリンクへも飛んでいけるよう、<br />目に入り込んでくるつくりです。<br /><br />いずれにしろ、<br />いい道具探し、いい道具つくりは、<br />難しい。<br /><br />きっと、それは、<br />仕事そのものが、<br />いつも進化していくもの<br />だからでしょうね。<br /><br />今日も、仕事、がんばるぞ。<br />]]>
        
    </content>
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    <title>(アフターダーク、村上春樹)(03.10 07:06)-1行メッセージ-</title>
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    <published>2010-03-09T22:06:37Z</published>
    <updated>2010-03-09T22:09:15Z</updated>

    <summary></summary>
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    <category term="一人、二人の" label="一人、二人の" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-kotoba.net/">
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="アフターダーク" src="http://www.e-kotoba.net/image/406275519X.jpg" width="88" height="125" class="mt-image-none" style="" /></span>]]>
        <![CDATA[一人でしかできんこともあるし、<br>二人でしかできんこともあるんよ。]]>
    </content>
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    <title>「できる」のランキング(03.10 07:03)-いい言葉ランキング-</title>
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    <published>2010-03-09T22:03:07Z</published>
    <updated>2010-03-09T22:03:24Z</updated>

    <summary>【No.1】さまざまな制限を単にしばりだと思えばつまらなくなるけれど、そのなかで...</summary>
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        <category term="いい言葉ランキング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-kotoba.net/e-ranking/">
        <![CDATA[【No.1】<br>さまざまな制限を<br>単にしばりだと思えば<br>つまらなくなるけれど、<br>そのなかでどこまで<br>やりたいことを実現できるか<br>と考えればおもしろくなる。<br>(ゲームの教科書、馬場保仁＋山本貴光)<br><a href="http://www.e-kotoba.net/e-cgi/db.cgi?mode=view&no=2974">>> コメント</a><br><br>

【No.2】<br>仲間の能力の高さに<br>嫉妬できない仲良しグループは、<br>良い結果が残せない。<br>(日経ビジネス、仲代達矢)<br><a href="http://www.e-kotoba.net/e-cgi/db.cgi?mode=view&no=2812">>> コメント</a><br><br>

【No.3】<br>「自己実現」なんて<br>考えなければいいのです。<br>実現すべき自己があらかじめ<br>あると思うから辛くなる。<br>(日経ビジネス・アソシエ、玄侑宗久)<br><a href="http://www.e-kotoba.net/e-cgi/db.cgi?mode=view&no=5319">>> コメント</a><br><br>

【No.4】<br>人間の本来の性質の中には、<br>伸ばしてもいい自然もある。だが、<br>伸ばしてはならない自然もある。<br>放っておくと、得て、<br>伸ばしてはならない本質は伸び、<br>伸ばしてもいい本質は<br>伸びないものだった。<br>(宮本武蔵、吉川英治)<br><a href="http://www.e-kotoba.net/e-cgi/db.cgi?mode=view&no=5027">>> コメント</a><br><br>

【No.5】<br>人は、人生が<br>公平でないことを<br>悟れるくらいに<br>成長しなくてはならない。<br>そしてただ、<br>自分の置かれた状況のなかで<br>最善をつくすべきだ。<br>(スティーブン・ホーキング)<br><a href="http://www.e-kotoba.net/e-cgi/db.cgi?mode=view&no=1559">>> コメント</a><br><br>


]]>
        
    </content>
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    <title>まっしろ(03.10 06:59)-1行メッセージ-</title>
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    <published>2010-03-09T21:59:44Z</published>
    <updated>2010-03-09T22:00:55Z</updated>

    <summary>今朝は、久々に、真っ白な雪国です。春が、一歩あとずさった感じ。今日、明日だけの寒...</summary>
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    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-kotoba.net/">
        今朝は、久々に、真っ白な雪国です。春が、一歩あとずさった感じ。今日、明日だけの寒さだな。
        
    </content>
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    <title>現在の能力で　できる、できないを...(03.10 06:52)-いい言葉ねっと-</title>
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    <published>2010-03-09T21:52:44Z</published>
    <updated>2010-03-09T21:54:39Z</updated>

    <summary>現在の能力で できる、できないを 判断してしまっては、 新しいことや困難なことは...</summary>
    <author>
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    </author>
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-kotoba.net/1/">
        <![CDATA[<p>現在の能力で<br />
できる、できないを<br />
判断してしまっては、<br />
新しいことや困難なことは<br />
いつまでたっても<br />
やりとげられません。</p>

<p>(生き方―人間として一番大切なこと、稲盛和夫)</p>]]>
        <![CDATA[<p>何かをやってみたいな、<br />
っていう好奇心は、</p>

<p>きっと、<br />
できる、できないを<br />
考える前に生まれる。</p>

<p>好奇心っていうのは、<br />
けっこう自由なんですよね。</p>

<p>ところが、<br />
他人の好奇心に対して、<br />
人は、けっこう冷静に<br />
なれたりするから、</p>

<p>「ああ、無理、無理」<br />
「それ、やめといた方がいいよ」<br />
「三日坊主で終わるから無駄だって」</p>

<p>なんて言葉が、口から出てくる。</p>

<p>狭い人間である、<br />
自分と他人の経験や知識を<br />
あわせたところで、<br />
そこから出てくる結論は、<br />
ちっちゃいだろう。</p>

<p>できる、できないの中間地点を、<br />
ウロチョロと悩んでいるよりも、<br />
いっそこそ、やってみた方がいい。</p>

<p>すぐに出来なくても、<br />
すぐに出来ないことが分かったとしても、<br />
もうしばらく、がんばってみればいいのだ。</p>

<p>今のままでいたいのか？</p>

<p>このままじゃ嫌じゃないか？</p>

<p>こんな自問が、<br />
自分の背中を後押ししてくれることも<br />
あるかもしれない。</p>

<p>(参考)<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4763195433?ie=UTF8&tag=ekotoba-22" target="_blank">生き方―人間として一番大切なこと(稲盛和夫)</a></p>

<p><a href="http://www.e-kotoba.net/cgi-bin/card.cgi?no=3482">»友達に、いい言葉カードを送る</a><br />
</p>]]>
    </content>
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    <title>かるーく本気で(03.10 00:10)-いい言葉ねっと＞コラム-</title>
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    <published>2010-03-09T15:10:23Z</published>
    <updated>2010-03-09T19:21:24Z</updated>

    <summary>今の世の中、変化が激しいから、これだ、って思うことに、あんまりにも本気なりすぎて...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-kotoba.net/0/">
        <![CDATA[今の世の中、<br />変化が激しいから、<br /><br />これだ、って思うことに、<br />あんまりにも本気なりすぎて、<br />それがハズレてしまった場合に、<br /><br />フットワークが重くなっていると、<br />ハズレてしまったことよりも、<br />次の行動ができないことのほうが、<br />重傷だったりする気がします。<br /><br />ハズレ、失敗は、<br />よくあること。<br />あって当たり前のこと。<br /><br />もっと大切なのは、<br />その後の行動。<br /><br />だから、気持ち的には、<br />かるーく本気で<br />がんばっている状態が、<br />ベストなんじゃないかな、<br />って考えています。<br /><br />すると、ハズレだったことにも、<br />次のヒントが見えてくる。<br /><br />ハズレを、あんまりにも、<br />落ち込む必要もなくなる。<br /><br />ハズレても、<br />次のチャンスが何かあるかもしれない、<br />ということに、アンテナを敏感にしていられる。<br /><br />人は、どうしても、<br />自分のポジションが気になる存在なんだな。<br />1番か、2番か、それとも、みんなより前か、<br />後ろか。そういうことばかりを、<br />本気に考えて、気にしている。<br /><br />けれど、かるーく本気になれば、<br />そんなポジションよりも、<br />大切なことが見えてくる。<br /><br />今のポジションに、しがみつくのが、<br />けっこう危ないって分かってくる。<br />
<br />つまり、フットワークの軽さって、<br />ホント、大切だなぁって思う。<br />スポーツでも、仕事でも。<br />
<br />これで、決まったぁ～！！、決まりだぁ～～！！<br /><br />って思っているときが、一番危ない。<br /><br />きっと、フットワークが重くなっているから。<br /><br />「なんか、ダメっぽいな。<br />　次は、何をしようかな。」<br /><br />こう考えられる状態のときが、<br />一番いいのかもしれない。<br />]]>
        
    </content>
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    <title>アクセスランキング(03.09 10:42)-いい言葉ランキング-</title>
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    <published>2010-03-09T01:42:07Z</published>
    <updated>2010-03-09T01:42:25Z</updated>

    <summary>【No.1】自分がどういう人間であるかと、自分がどう見られているかは、必ずしも一...</summary>
    <author>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-kotoba.net/e-ranking/">
        <![CDATA[【No.1】<br>自分がどういう人間であるかと、<br>自分がどう見られているかは、<br>必ずしも一致しない。<br>(読めばたちまちハッピーになるいいコトバ、皆川修一)<br><a href="http://www.e-kotoba.net/e-cgi/db.cgi?mode=view&no=4876">>> コメント</a><br><br>

【No.2】<br>今のうちに苦労とか<br>困難を経験しておかないと<br>年老いてからの<br>笑い話や自慢話が<br>なくなりますよ。<br>(投稿)<br><a href="http://www.e-kotoba.net/e-cgi/db.cgi?mode=view&no=2208">>> コメント</a><br><br>

【No.3】<br>どんなことでも、<br>自分に必要だから起こる。<br>(13歳からのシンプルな生き方哲学、船井幸雄)<br><a href="http://www.e-kotoba.net/e-cgi/db.cgi?mode=view&no=2617">>> コメント</a><br><br>

【No.4】<br>スポーツが人を感動させるのは、<br>世界新記録や金メダルだけじゃない。<br>選手たちの魂の強さなんだ。<br>(雑誌「Tarzan」、小松成美)<br><a href="http://www.e-kotoba.net/e-cgi/db.cgi?mode=view&no=2471">>> コメント</a><br><br>

【No.5】<br>何かをやりたいと願い、<br>それが実現するときというのは、<br>不思議なくらい他人が気にならない。<br>意識のなかから他人という概念が<br>そっくりそのまま抜け落ちて、<br>あとはもう、自分しかいない。<br>自分が何かをやりたいかしかない。<br>だれが馬鹿だとか、<br>だれが実力不足だとか、<br>だれがコネでのしあがったとか、<br>だれが理解しないとか、<br>だれが自分より上でだれが下かとか、<br>本当にいっさい、頭のなかから消え失せる。<br>(くまちゃん、角田光代)<br><a href="http://www.e-kotoba.net/e-cgi/db.cgi?mode=view&no=3114">>> コメント</a><br><br>


]]>
        
    </content>
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    <title>39、39(03.09 10:35)-1行メッセージ-</title>
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    <id>tag:www.e-kotoba.net,2010://21.13174</id>

    <published>2010-03-09T01:35:51Z</published>
    <updated>2010-03-09T01:43:20Z</updated>

    <summary>今日は3月9日。サンキューだ。感謝できるものがある人は、ホントに幸せだ。...</summary>
    <author>
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    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-kotoba.net/">
        今日は3月9日。サンキューだ。感謝できるものがある人は、ホントに幸せだ。
        
    </content>
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    <title>人にはそれぞれの戦場があるんだ。...(03.09 10:26)-いい言葉ねっと-</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-kotoba.net/1/2010/03/post_2902.html" />
    <id>tag:www.e-kotoba.net,2010:/1//5.13173</id>

    <published>2010-03-09T01:26:00Z</published>
    <updated>2010-03-09T01:27:43Z</updated>

    <summary>人にはそれぞれの 戦場があるんだ。 (アフターダーク、村上春樹)...</summary>
    <author>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-kotoba.net/1/">
        <![CDATA[<p>人にはそれぞれの<br />
戦場があるんだ。</p>

<p>(アフターダーク、村上春樹)</p>]]>
        <![CDATA[<p>何かチャレンジを与えられても、<br />
がんばらなくていいや、<br />
と思ってしまう人間がいたとして、</p>

<p>じゃあ、何なら、<br />
がんばれるの？<br />
ということになると思う。</p>

<p>わたしの子供が、<br />
何かをあきらめそうになる時、<br />
そういう質問を<br />
思い起こさせるようにしている。</p>

<p>勉強もイヤ、部活もイヤ、<br />
という態度になった時に、</p>

<p>じゃあ、家事を手伝うか、<br />
うちのトイレ掃除をするか、<br />
料理を覚えるか、<br />
っていう話をするんですね。</p>

<p>すると、意外にも、<br />
やっぱり勉強をがんばる、<br />
部活をがんばる、<br />
っていう話になります。</p>

<p>自分の嫌いなこと、<br />
不得意なことに<br />
携わらないためには、<br />
得意とすること、<br />
今まで頑張っていたことを、<br />
これからもあきらめずに、<br />
極めなくちゃいけないのだ。</p>

<p>すると、世の中は、自然と、<br />
「あなたは、これが得意だから、<br />
　こちらをがんばってください。<br />
　社会のために極めてください。」<br />
となる。</p>

<p>言葉を変えれば、<br />
ふさわしい戦場を与えられる、<br />
というわけです。</p>

<p>だから、普通は、<br />
人それぞれの戦場は<br />
違ってくる。</p>

<p>得意なところ、<br />
与えられた戦場で、<br />
がんばらないといけない。</p>

<p>そうしないと、<br />
不得意な戦場に<br />
連れて行かれてしまう。</p>

<p>子供も、大人も、そうだ。</p>

<p>(参考)<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/406275519X?ie=UTF8&tag=ekotoba-22" target="_blank">アフターダーク(村上春樹)</a></p>

<p><a href="http://www.e-kotoba.net/cgi-bin/card.cgi?no=3480">»友達に、いい言葉カードを送る</a><br />
</p>]]>
    </content>
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    <title>ナンバー2も難しい(03.09 09:16)-いい言葉ねっと＞コラム-</title>
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    <published>2010-03-09T00:16:37Z</published>
    <updated>2010-03-09T01:03:30Z</updated>

    <summary>もうすっかり、バンクーバーオリンピックの空気は、ぶっ飛んでいる世間。金メダル、金...</summary>
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        <![CDATA[もうすっかり、<br />バンクーバーオリンピックの<br />空気は、ぶっ飛んでいる世間。<br /><br />金メダル、金メダルと<br />騒いでいた世間も、<br />この国日本では、もう騒がない。<br /><br />ほかの国々はどうだろう？<br /><br />金メダルをとった人は、<br />今なお、ヒーロー扱いかな。<br /><br />いろんな場面で、<br />引っ張りだこかな。<br /><br />そんな中、<br />銀メダルっていうのは、<br />どうなんだろう？<br /><br />2番手、っていうのは、<br />なにかいいことあるんだろうか？<br /><br />ナンバー１というのは、<br />注目の的にもなるけれど、<br />嫉妬のターゲットにもなる。<br /><br />足を引っ張られることもある。<br /><br />そこにいくと、<br />ナンバー２というのは、<br />微妙に、同情されたり、<br />共感をもらえたりするところも多い。<br /><br />年末恒例の漫才グランプリを決める、M-1。<br />2008に、チャンピオンになったのは、<br />NON STYLE（ノンスタイル）だったけれど、<br /><br />年を明けてからの2009年という<br />1年をふりかえってみれば、<br />2位だった、オードリーのほうが、<br />注目された。<br /><br />これは、2番手だったから、<br />というわけでもないだろうけど、<br /><br />2番手でも十分に、<br />何かいいことがある、<br />っていう、一つの証拠だ。<br /><br />これに限らず、<br />いろんな歴史を<br />ひもといてみても、<br />ナンバー２が、<br />うまく世渡りしていることは、<br />少なくない。<br /><br />きっと、ナンバー１、頂点に立てる人は、<br />かなり個性的で、敵をつくってしまうタイプが<br />多いのに対して、<br /><br />ナンバー２という立場の人は、<br />そういう人たちの下で、<br />いろんな対応能力を養っていくだろうから、<br />柔軟性があるかもしれないな。<br /><br />ナンバー１がねらえなくなってきた自分を感じたら、<br />ナンバー２をねらっていこう、なんて考えている最近です。<br />でも、実際は、ナンバー２も難しいんだな。<br /><br />ナンバー３、ナンバー４くらいになってしまいそうだ。<br />]]>
        
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    <title>「夢を叶える」のランキング(03.08 09:38)-いい言葉ランキング-</title>
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    <published>2010-03-08T00:38:29Z</published>
    <updated>2010-03-08T00:38:52Z</updated>

    <summary>【No.1】その夢を叶えたいたった1人の自分のために「あきらめない」その言葉が自...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-kotoba.net/e-ranking/">
        <![CDATA[【No.1】<br>その夢を叶えたい<br>たった1人の自分のために<br>「あきらめない」<br>その言葉が自分という価値に変わる<br>(櫻の園、かな)<br><a href="http://www.e-kotoba.net/e-cgi/db.cgi?mode=view&no=3363">>> コメント</a><br><br>

【No.2】<br>自分の夢を叶えたいなら、<br>他の人の夢にも<br>協力してあげなさい。<br>(作者不詳)<br><a href="http://www.e-kotoba.net/e-cgi/db.cgi?mode=view&no=5201">>> コメント</a><br><br>

【No.3】<br>夢が叶う法則<br>1.夢をもつ<br>2.夢を語り合う仲間をもつ<br>3.夢を支えてくれる人をもつ<br>4.夢を叶えつづけている仲間をもつ<br>5.夢が必ず叶うと信じる<br>(夢が叶う日めくり、大嶋啓介)<br><a href="http://www.e-kotoba.net/e-cgi/db.cgi?mode=view&no=4890">>> コメント</a><br><br>

【No.4】<br>夢がぜんぶ<br>かなわなくても<br>さびしくないんだね<br>なんだか<br>夢の分だけ<br>長く生きたような気がする<br>(浅葱色の風、里中満智子)<br><a href="http://www.e-kotoba.net/e-cgi/db.cgi?mode=view&no=6608">>> コメント</a><br><br>

【No.5】<br>夢の前には、<br>破れた夢がある。<br>それを忘れずバネにした人だけが、<br>夢を叶えられるかもしれない。<br>(作者不詳)<br><br><a href="http://www.e-kotoba.net/e-cgi/db.cgi?mode=view&no=6261">>> コメント</a><br><br>


]]>
        
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    <title>いきなり(03.08 09:30)-1行メッセージ-</title>
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    <published>2010-03-08T00:30:33Z</published>
    <updated>2010-03-08T00:37:27Z</updated>

    <summary>いきなりうまくいくようになる、いきなりダメになったように思う。しかし、実際は、そ...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-kotoba.net/">
        いきなりうまくいくようになる、いきなりダメになったように思う。しかし、実際は、そんなことじゃなく、積み重ねが、どこかにあったりするんです。
        
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    <title>「何が何でも自分の夢を満たしたい。...(03.08 09:24)-いい言葉ねっと-</title>
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    <published>2010-03-08T00:24:15Z</published>
    <updated>2010-03-08T00:28:23Z</updated>

    <summary>「何が何でも自分の夢を満たしたい。 　それができないのは、 　世の中が悪いし、他...</summary>
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        <![CDATA[<p>「何が何でも自分の夢を満たしたい。<br />
　それができないのは、<br />
　世の中が悪いし、他人が悪いのだ」<br />
と他にその原因を押し付けてみても、<br />
事態は好転しない。</p>

<p>(二番手を生ききる哲学、童門冬二)</p>]]>
        <![CDATA[<p>夢っていうのは、<br />
自分の思うままやって、<br />
うまくいってしまうこともあれば、<br />
(センスのある人は、それが続いたりする)</p>

<p>それに味をしめて、<br />
また、思うままやろうとしたら、<br />
まったく、うまくいかなくなる、<br />
ってことも少なくない。</p>

<p>勘違いしちゃいけない。</p>

<p>自分の夢を果たしたい、<br />
と願っているときに、<br />
その自我がかえって、<br />
自分を邪魔していることがあります。</p>

<p>世の中が悪いのと、<br />
自分の才能を生かせないのは、<br />
通じている場合もあるけれど、</p>

<p>注目を浴びすぎて、<br />
邪魔されることが<br />
多くなった人以外には、<br />
そんなにありえない話だと思います。</p>

<p>夢が叶わないのは、<br />
運とか、タイミングとか、<br />
も関係あるだろうしね。</p>

<p>果たしたい、<br />
叶えたい、という思いさえあれば、<br />
何事も叶う、というのは、<br />
自己啓発の常套句だけれど、</p>

<p>たとえば、<br />
今の時代のタイミングに<br />
合っていないものを、<br />
どんだけ、がんばっても、<br />
叶えられることがないものもある。</p>

<p>世の中のせいばかりじゃない。<br />
自分の力や才能が、<br />
今の時代のどこにマッチするか。</p>

<p>いつも分かるとは限らないが、<br />
そういうことも関係あるんだよな。</p>

<p>夢は、近いようで遠い。<br />
遠いようで、近いこともあるけど。</p>

<p>(参考)<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4413033523?ie=UTF8&tag=ekotoba-22" target="_blank">二番手を生ききる哲学(童門冬二)</a></p>

<p><a href="http://www.e-kotoba.net/cgi-bin/card.cgi?no=3479">»友達に、いい言葉カードを送る</a><br />
</p>]]>
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    <title>親との会話はイライラ(03.08 07:31)-いい言葉ねっと＞コラム-</title>
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    <published>2010-03-07T22:31:47Z</published>
    <updated>2010-03-07T23:26:19Z</updated>

    <summary>身内の人間との会話は、とてもイライラする。なんでだろう？同じことを言われても、き...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-kotoba.net/0/">
        <![CDATA[身内の人間との会話は、<br />とてもイライラする。<br /><br />なんでだろう？<br /><br />同じことを言われても、<br />きっと、身内の人間に言われると、<br /><br />あ、そうか、<br />とはならない。<br /><br />うるさいなぁー、<br />と思ったり、言われたりして、<br />おしまい。<br /><br />それは、きっと、<br />10代とその親の関係ばかりでなく、<br />20代とその親、30代とその親、<br />40代、50代でも、きっと同じなんだろう。<br /><br />親との会話は、<br />イライラするのが定番。<br /><br />イライラしない親との会話には、<br />どんなコンテンツ（内容）があるんだろう、<br />と考えてみれば、<br /><br />おいしい食べ物の話とか、<br />繰り返しじゃないうわさ話とか、<br />前に話してない面白話とか、<br />そういうものだと思います。<br /><br />それ以外の話になると、<br />特に、互いの行動とか性格の話では、<br />イライラしだしてくる。<br /><br />そして、不幸なことに、<br />身内の、そういうことこそ、<br />口にして言いたくなってくる。<br /><br />いやなクセ、フシギな行動、<br />もったいないやり方、恥ずかしい姿、<br />などなど。<br /><br />身内で、距離が近いからこそ、<br />目につくこと、それが一番イライラするし、<br />それを口にすると、イライラする話題になっちゃう。<br /><br />さらには、<br />身内だからこそ、<br />話をよく聞いてくれないから、<br />そのイライラは積もり積もっていく。<br /><br />身内との会話は、<br />なかなか、うまくかみ合わないものですね。<br />もっと、楽しくできたら、楽しいはずの相手でしょうが...<br /><br />世の中に、親子との会話を楽しめている人々は、<br />どれくらい、いるかなぁ。<br />]]>
        
    </content>
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    <title>（悪人、吉田修一）(03.07 08:53)-1行メッセージ-</title>
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    <published>2010-03-06T23:53:13Z</published>
    <updated>2010-03-06T23:56:12Z</updated>

    <summary></summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-kotoba.net/">
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="悪人" src="http://www.e-kotoba.net/image/4022645237.jpg" width="89" height="125" class="mt-image-none" style="" /></span>]]>
        <![CDATA[大切な人がおらん人間は、<br>何でもできると思い込む。]]>
    </content>
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    <title>「信じたい」のランキング(03.07 08:42)-いい言葉ランキング-</title>
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    <published>2010-03-06T23:42:22Z</published>
    <updated>2010-03-06T23:42:35Z</updated>

    <summary>【No.1】世の中は嘘でできている。信じたい嘘だけを信じればいいんだよ。(引用元...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-kotoba.net/e-ranking/">
        <![CDATA[【No.1】<br>世の中は<br>嘘でできている。<br>信じたい嘘だけを<br>信じればいいんだよ。<br>(引用元不明)<br><a href="http://www.e-kotoba.net/e-cgi/db.cgi?mode=view&no=4797">>> コメント</a><br><br>

【No.2】<br>自分だと思っていたものの中心に、<br>自分でもわからないものがある。<br>(リカちゃんコンプレックス、香山リカ)<br><a href="http://www.e-kotoba.net/e-cgi/db.cgi?mode=view&no=3071">>> コメント</a><br><br>

【No.3】<br>どんなことも可能である、<br>不可能と証明されるまでは。<br>(英語)<br>All things are possible<br>until they are proved impossible.<br>(引用元不明)<br><a href="http://www.e-kotoba.net/e-cgi/db.cgi?mode=view&no=4849">>> コメント</a><br><br>

【No.4】<br>どの道に進むかではなく、<br>おまえの選んだその道を<br>どう生きるかが大切なんだよ。<br>(引用元不明)<br><a href="http://www.e-kotoba.net/e-cgi/db.cgi?mode=view&no=4845">>> コメント</a><br><br>

【No.5】<br>人は、目に映るものを信じてしまう。<br>それは、分かりやすいものだから。<br>人は、目に見えないものを疑ってしまう。<br>それは、心の中にあるものだから。<br>そして、ときには、生きているうちに<br>大切なものを見失ってしまう。<br>(翼の折れた天使たち、Yoshi)<br><a href="http://www.e-kotoba.net/e-cgi/db.cgi?mode=view&no=1920">>> コメント</a><br><br>


]]>
        
    </content>
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    <title>じわじわ(03.07 08:38)-1行メッセージ-</title>
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    <published>2010-03-06T23:38:41Z</published>
    <updated>2010-03-06T23:41:39Z</updated>

    <summary>人生はマラソン。スタートしたばかりの時には、半分くらいの位置についていても、じわ...</summary>
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        人生はマラソン。スタートしたばかりの時には、半分くらいの位置についていても、じわじわとアップしていけばいい。
        
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    <title>その人が信じたがっていること...(03.07 08:34)-いい言葉ねっと-</title>
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    <published>2010-03-06T23:34:34Z</published>
    <updated>2010-03-06T23:36:08Z</updated>

    <summary>その人が信じたがって いることをいってやれば、 たとえ嘘でも、人は、じつに かん...</summary>
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        <![CDATA[<p>その人が信じたがって<br />
いることをいってやれば、<br />
たとえ嘘でも、人は、じつに<br />
かんたんに信じこむものなのだ。</p>

<p>(闇の守り人、上橋菜穂子)</p>]]>
        <![CDATA[<p>人は、ホントのことよりも、<br />
自分が信じたいことのほうが好きだ。</p>

<p>人は、<br />
自分の本当の欠点を<br />
ズバッと指摘されるよりも、<br />
長所に見えるよう<br />
努力しているところを<br />
ほめてもらうほうが好きだ。</p>

<p>だから、<br />
嘘っぽいことでも、<br />
信じたい気持ちが<br />
勝ってしまうこともある。</p>

<p>そういう人が多くなると、<br />
うわさ話には群がる人々も<br />
多くなってしまう。</p>

<p>矛盾しているかもしれないけど、<br />
自分には、<br />
とてつもない長所がある<br />
と信じたいし、<br />
他人には、<br />
とてつもない短所がある<br />
と信じたい。</p>

<p>そういう、<br />
信じたい気持ちに、<br />
心が占められてしまうと、<br />
きっと、目つきが<br />
変わってくるだろうなぁ。</p>

<p>私はどう思っているんだろう、<br />
と探る目、<br />
あの人には、ぜったい<br />
何か秘密がある、<br />
と疑う目。</p>

<p>そんな目つきの人ばかりが<br />
集まった集団は、<br />
ちょっと怖い。</p>

<p>人を見ている時の、<br />
自分の目。<br />
そんなふうになっていないか、<br />
ちょっと心配だな。</p>

<p>(参考)<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4101302731?ie=UTF8&tag=ekotoba-22" target="_blank">闇の守り人(上橋菜穂子)</a></p>

<p><a href="http://www.e-kotoba.net/cgi-bin/card.cgi?no=3477">»友達に、いい言葉カードを送る</a><br />
</p>]]>
    </content>
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    <title>キャンセルと返金(03.07 06:30)-いい言葉ねっと＞コラム-</title>
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    <published>2010-03-06T21:30:56Z</published>
    <updated>2010-03-06T21:45:56Z</updated>

    <summary>キャンセルをしたときに、返金がされるまでは、ちょっと、というか、かなり心配になっ...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-kotoba.net/0/">
        <![CDATA[キャンセルをしたときに、<br />返金がされるまでは、<br />ちょっと、というか、<br />かなり心配になってしまう。<br /><br />キャンセルするんだったら、<br />最初から契約しなければ、<br />と思うのだが、<br /><br />オプションとかが<br />最初の2ヶ月は無料だから<br />自動的に付いていて、<br />不要だったら、<br />後で解除できます、<br /><br />っていうみたいな契約、<br />ってありますよね。<br /><br />あと、会費が最初から<br />自動的に積み立てられていて、<br />参加しない人には、<br />あとで返金します、<br />みたいなものも...<br /><br />いずれにしろ、<br />本当に、お金を戻してくれるんだろうか、<br />っていう不安がもたげてきます。<br /><br />実際、戻ってこなかったから、<br />まあ、いいや、って思えるくらいの額でも、<br />そんなことを思ってしまうこともある。<br /><br />なんて、ちっちゃい心なんだろうな。<br />ケチなんだろうなって思います。<br /><br />けれども、人って、<br />自分では、それ以上の額を<br />捨てるように使っているのに、<br /><br />自分の意志じゃなく<br />出ていってしまうお金でも、<br />労力でも、時間でも、<br />やっぱり、もったいなく感じることが多い。<br /><br />自分の意志で、<br />捨てるものならいい。<br />どんだけ高額なものでも。<br /><br />でも、自分の意志に反して、<br />奪われるものについては、<br />とても敏感になってしまう。<br /><br />申し込み自体が、<br />自分の意志じゃなかった時には、<br />（強制、付き合い、義理とか）<br />なおさら、キャンセルと返金に<br />敏感になっちゃうんでしょうね。<br /><br />]]>
        
    </content>
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